芳澍女学院情報国際専門学校
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2018/08/10

あつーい夏

Tweet ThisSend to Facebook | by 学生課 梶山(寮担)

毎日35度近くの暑い日が続いている東京です。

学生のみんなは楽しい夏休みを過ごしているかな?

私は暑い日が苦手なので、毎日が修行です(笑)

暑いと何をするにも億劫になり、だらけそうになってしまいますが

「いやいや。だらけずに頑張ろー!!」と元気をもらうものがあります。

それは、今寮で育てているひまわりです。

昨年は2本しか育ちませんでしたが、今年はなんと…100本近く育ちました✿

どんなに暑くてもぐんぐんと成長するひまわり…

今年は学生が帰省する前に、ほぼ咲いてくれました!!

ひまわりを見ると元気をもらえるように、

私もひまわりのように誰かに元気を与えられる人になりたいと思います(*^O^*)


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2018/08/02

夏の芳澍

Tweet ThisSend to Facebook | by 学生課 鈴木(学級担当)

 夏季休暇で学生のいない学校ですが、この猛暑のなか、校舎前には蓮の花がけなげに咲いています。

(8月1日の様子⇒)

 7~9月に開花期を迎える蓮の花は実に短命で、花びらが開きはじめてから34日で散ってしまいます。でも、一つ咲いては散り、一つ咲いては散り・・・しながら、今朝も鮮やかに咲いていました。今しばらくは楽しめそうです。

 蓮華の花言葉は「清らかな心」。泥水を吸い上げながらも美しい花を咲かせることに由来し、本校で大事にしている人間教育の精神にも通じます。

 

 さて、この時期の学校で、教職員は何をしているんでしょう・・・

 「教職員は学生と同じように夏休み?」と勘違いされている人も多いのですが、実はやること盛り沢山で、結構忙しくしています。その一つが、なんと言っても学校PRです。

 

 このほど、猛暑にも役立つグッズに願いを込めて、こんなうちわを作りました!

 

 そして、今年第1回目のオープンキャンパスが7月22日に実施されました。全寮制の本校に「正直あんまりいいイメージを持っていなかった」という学生も参加していましたが、実際の在校生2名・卒業生1名の実体験を聞いて本校ならではの魅力を知り、また彼女たちの姿を見て「すごいキラキラしている!」と好感度アップに。8月、9月、10月のオープンキャンパスで新しい出会いがあることを楽しみにしています!


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2018/07/27

芳澍夏祭り!!

Tweet ThisSend to Facebook | by 学生課 市川(寮担)
昨日は、寮三役さんの企画で夏祭りが開催されました絵文字:星
学生作ポスター
※学生作のポスター


※寮長あいさつのもとジュースでカンパ-イ絵文字:キラキラ


※「そーめん」「おにぎり」「すいか」をバイキング形式で頂きました


※豆運び競争


※金魚すくい・・・ではなく、お菓子すくいで涼!!


※ホラー映画で霊!!


※お菓子すくいが終わった後、足を入れて涼んでいた学生

ホラーを見て「キャー!!」っと叫び、お菓子すくいや豆運びの競争をして、
終始寮内では、賑やかなヒトトキを過ごしていました絵文字:星
みなさん、それぞれの地域で楽しい夏休みを過ごして下さいね絵文字:一人
お土産話し待ってます絵文字:笑顔
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2018/07/24

ひとりひとりに未来をつくる力がある

Tweet ThisSend to Facebook | by 学生課長 西尾

 

 

みなさん、こんにちは。

西日本・東海地方では、体温を超えるような気温が続き、各地で熱中症対策が呼びかけられています。みなさんも体調には充分気をつけてお過しくださいね。

 

さて、芳澍では7月23日(月)認定NPO法人テラ・ルネッサンス創設者鬼丸昌也さんを講師に迎えて特別授業を実施しました。

 

テーマ「ひとりひとりに未来をつくる力がある」を通して、平和な争いのない社会をつくるためにいまの自分には何ができるのかを考えていきました。

 

・自分のできること、自分のやりたいことは、自分で決めるしかありません

・弱いことは悪いことではありません。認めれば、誰かとつなぐ架け橋になる

・出来ないことをひとつひとつ消していくと、自分だから出来ることがある。

・人がなにかを始めたいとき、もっている何かの条件は関係ない。大事なことは、いま何をしたいか、これからどうなりたいか、どういう社会をつくりたいか。自分に出来ることを繰り返し繰り返しすること。

・知恵とは思いやりで、思いやりとは善意につながり、この知恵がないと人がもつ悪の力(心の地雷)が出て来てします。善意の世界を実現するには知恵がいるのです。

・どんな進路を選んでも、あなたじゃなくては助けられない人がいます。そのことを心においてください。

・私たちは、「微力ではあるが無力ではない」

 

 

心に響く言葉に、学生は、引きつけられるように鬼丸さんのお話しに聞き入っていました。

学生からの感想には・・・

 

 

・私たちに出来ることを考え、世界に目を向ける人、気づく人を増やしていきたいです。

・自分に出来ることを真剣に考え、多くの人のいのちを救え、幸せになることをしていきたいです。

・みんなに聴いてほしい講演会でした。フェアトレードを意識して購入したいです。

 

他にも、平和に向けての行動が記されていました。

 

今年も、7月よりオープンキャンパスが始まっています。

 

【オープンキャンパスの日程】

8月25日(土)、9月23日(日)、10月7日(日)

 

交通費は、本人分(中学生以上の女子)は本校負担です。

ご参加をお待ちしております。








10:00 | 投票する | 投票数(1)
2018/07/13

ゆめポッケ

Tweet ThisSend to Facebook | by 学生課 堀田(寮担)
一食(http://www.ichijiki.org/about/outline/)委員会では、一食研修へ行かせてもらった子を中心に感動したことを1人でも多くの人に伝えたい!をテーマに活動しております。


ただ今は、ゆめポッケ(http://www.ichijiki.org/activity/accessible/yumepokke/)を作成しております。学生が少年部の頃から取り組んできた、ゆめポッケを寮でも作成したいと強い願いから今回実施しております。


ゆめポッケの趣旨は、親子で平和について話し合いながらゆめポッケを作ることを目的にしているそうです。


ホウジュ生は、寮生活のため親元を離れているので、お部屋の先輩後輩で話し合いながら、寮の1年間の目標である『HOJU familyになろう!』に近づきたいとの願いのもと、ポッケづくりが始まりました。

学生たちは、自分のお小遣いから子供達が喜ぶものを買ったり、お部屋で色々な取り組みをしてくれています。

学生と袋を作る生地を選んでいる際、『先生、生地はキルト生地がいいです。』といってくれました。『なんで?』と尋ねると『だって、キルト生地はふかふかだから、枕代わりにもなるじゃないですか。』と話してくれました。

その話を聞いた瞬間、私の心がホカホカになりました。

袋を作る中で、しっかりとその先のことまで考えてくれている学生。
考えて見なかったことを学生からまた教えてもらいました。

また別の学生はお部屋の後輩とゆめポッケの中に詰めるカードを話し合いながら作っていました。

この喜びの輪(和)は、7月17日まで、寮と学校でゆめポッケを作る呼びかけをしております。
たくさんの学生の夢と真心が詰まったゆめポッケが出来ることが楽しみです。



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2018/07/11

国際交流プログラムに本校学生が参加

Tweet ThisSend to Facebook | by 教務課長 宇梶

少し日が経ちましたが、6月21日~24日までの4日間、「2018年日米韓中青年交流プログラム」 各学年から1名ずつ計2名の学生がWCRP日本委員会主催の「日米韓中青年交流プログラム」に参加しました。

 

このプログラムは、日本・米国・韓国・中国の青年が、仏教をはじめとする様々な宗教の教え、修行、作法などに触れながら交流(使用言語は英語)することで、それぞれの国の宗教、文化、生活、歴史を学び合い、互いの理解の友好を深めていく、という目的で一昨年にWCRP日本委員会と米国コーネル大学のスタッフによって始められたものです。今年で3年目。本校からは、一昨年(京都)は1名、昨年(鎌倉)は3名が参加。


今年の会場は千葉県にある佛母寺という禅寺。参加者は座禅・茶道・食事作り・講義(食のあり方について)ディスカッションなどさまざまな交流プログラムを体験しました。以下、すこし長くなりますが、本校から参加した2名の学生の報告と感想です。

まず一日目です。

午後にコーネル大学の方々と合流して、はじめに自己紹介。

夕食後は、コーネル大学のジェーン・ロー教授の講義と参加者同士のディスカッション。

テーマは『食の倫理』。例えば、《水を使う、すぐ廃棄、余るなら捨てればいい、農薬の危険性、child labor、フェアトレード、動植物を殺して得ている、中華料理を食べて頭痛(結果出る)でも中国だけじゃない他の国もわからないケネディ大統領が2億ドルの政策》など、様々な意見がでました。

2日目の1日の流れはこのようになっていました。

朝は7:30から座禅

朝ごはんを食べ、その後茶道と、おにぎり作り。

おにぎり作りでは、すごく盛り上がりました。片付ける際、机の上に落ちたお米を、もったいないから、と言って11粒手で拾って食べている方がいて、関心しました。そして、わたしも一緒に拾って食べました。

 その日のお昼ご飯は、みんなで作ったおにぎりを頂きました。

 午後は、茶道で、ロー教授のレクチャーを受けた上でお茶を頂きました。

 その中で中国の詩を聞かせていただきました。その詩は、
「農家の方がすごく暑い中汗を流しながら作ったお米は、私たちが食べる時に11粒がその汗の味がする」といった内容でした。

 夜のレクチャーでは、た男尊女卑や、アメリカで起こっている問題、ゴミの分別など、様々なことについて学びました。
 その中でも特に、食べ物を1つでも、その背景に何人もの人の関わっていることをみていく、というのが心に残っています。お米1粒でも、わたしたちの口に運ばれるまでに、どれだけの人や、ものが関わってきたのか、費用がかかっているのかということを考えると少しでも無駄にできないなという気持ちになりました。


最後に三日目です。
 最終日の講義は、コーネル大学で宗教学を再び発展させた、ジェーン・ロー教授の宗教学の考え方についてでした。「宗教学は元々、イギリスで、キリスト教を基にした神学から発展した。自分の信仰する宗教だけではなく、他の宗教も客観的に見ていくことが大切である」とを仰っていました。

 それから私たちは一足先に東京へと戻り互いに感想を共有しました。

「日本人に比べ、物を知りたいと思う好奇心、自分の知りたいことを徹底して知ろうとする探究心、得た情報を真偽の天秤にかける見極める力、得た情報から何が考えられるかを思案する熟考力など、そういった能力が著しく発達している」ということを感じました。

 

同世代の若者が真剣に世界のことについて考えている現状を目の当たりにし、常日頃から世界で起こっている問題に目を向けていこうと思いました。ロー教授も、答えはなくていいから考えることが大事だとおっしゃっていました。無知、無関心が1番良くない、色んなことに疑問をもち、常にアンテナをはることで、たくさんのことを知ることができ、また、それは平和に近づく1歩だとわたしは思いました。
(学生の報告以上)

「10年継続する」という当初の計画のとおりだおいけば、来年からあと7回はつづく予定のこのプログラム。今年の参加者は「英語力をもっとつけてまた参加したい!」と言っています。是非その願い叶えてほしいと思うとともに、来年以降芳澍に入学する人たちにも、是非チャレンジしてほしいと願っています。
以上

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2018/07/02

光祥さま結縁の集い

Tweet ThisSend to Facebook | by 学生課 小名木(庶務)

6月29日

待ちにまった、光祥さま結縁の集いが行われました。

 

この日を迎えるまでに、学生たちは

国際ムスリム共同体会議のスピーチを見させていただいたり

中村習学部長さんから光祥さまのお話を分けていただいたり

クラスでどんな質問をしたいか話し合いを重ねてきました。

 

私は直接お話を聞くことはできませんでしたが

終わった後の学生たちのキラキラした姿をみると

とっても、刺激的で前向きになる法座だったのだろうなと思います。

 

学生やスタッフから分けていただいて、

自分の心をよく見つめていく事が大事だと教えていただきました。

 

学生だけでなく、我々スタッフにも声をかけてくださり

とても、温かい気持ちになりました。

 

来年も、ぜひ光祥さまとの結縁を頂きたいです(*^_^*)

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2018/06/15

教えてくれたこと

Tweet ThisSend to Facebook | by 事務局 小山(庶務主任)

6月に入りシトシト雨というより晴れたり台風の影響を受けたりと不安定なお天気が続いています。

 

さて、7月に行われる盂蘭盆会(うらぼんえ)の準備がスタートしました。

芳澍では各家のお戒名を清書しご先祖さまへの感謝のご供養します。

また、この1年でなくなられた方は校長先生にお戒名を読み上げていただきます。この1年を振り返ったとき、芳澍にとって大きな存在だった2代目校長 眞田芳憲(よしあき)先生が昨年の11月この世を去られました。

 

私は眞田先生に本当に大切にしていただきました。

お亡くなりになられてから、ふとした時に先生が教えてくださった言葉が浮かびます。学者であられた先生が、私と話しをする時には、私の理解度に合わせ、わかりやすい言葉でお話しくださいました。

 

眞田先生は昨年の7月、お見舞いに行ったとき入院先でのできごとをお話しくださいました。それは、看護師さんとのふれ合いで、「自分は学(がく)を学んできたけど、最後は人と人の触合いだと教えてもらった」というような内容のお話でした。その時に眞田先生のお姿は本当に仏さまのようなおだやかなお顔でした。

 

眞田先生はいつも“相手を理解しよう”、“その奥にある思いを聞きたい”と願って相手と向き合ってくださいました。

 


 

眞田先生が残された文章を以下に記載いたします。

 

「理解」とは、英語の“understand”に従えば、理解しようとする相手の下に立つ、相手の立場に立ったことを意味する。「下に立つ」ためには、自己の驕慢な心を捨てなければならない。ここにはじめて同悲同苦の「同事」関係が成り立つ。

 理解とは、なによりも自己内省の心と隣人愛の精神的営みである。そして、真の「理解」は六波羅蜜「布施」の実践で始まり、「布施」実践で深まる。私は、こうした「理解の心」を学生に教え、伝えていくのが私の責務であると、自戒をさらに深めているものである。



 

分からないとき、自分が迷ったとき、相談にのってくださり必ずこちらへの課題をくださった眞田先生。先生に教えていただいたことを少しでも実践できる私になりたいと思います。


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2018/06/11

「Beyond All Borders 」

Tweet ThisSend to Facebook | by 学生課 郷原(寮担)


皆さまこんにちは!

6月2・3日は夏に開催される「2018ジェンフェスト」の事前学習会に、5人の学生と共に参加させていただきました。

ジェンフェスト(Genfest)ってなに!?と疑問に思う方がほとんどかと思いますが、インターネットでお調べいただければと思います…。

 

 参加者は、海外の方も含む約80人集まり、自分の悩みを書き出し、他者から意見をもらうワークショップや、フォコラーレの祈りの体験、フィリピンで起きた太平洋戦争についてのプログラムを一緒に体験しました。

 あるスタッフさんがおっしゃっていたことが印象に残りました。

「“違い”は自分とふれ合う、人・もの・出来事の出会いによって引き出される」
この言葉を聞いた瞬間、自分の見ているセカイは、狭いなと感じました。

 

 渡航までの残り1ヶ月を切りました。

 

自分の中にある、Border(境界・壁・隔たり)は何か。

何に対する境界なのか。

なぜそこに境界を感じるのか。

 

英語の勉強を含め、私の中にある、あらゆるBorderを超えていけるよう、苦手なこと、やりたくないこと、自信のないことに、自分の限界を決めず、まずはやってみよう!という気持ちで、トライ!してみたいと思います!

                               

5人の学生と共にBeyond All Borders!!!」


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2018/06/02

今回はエコブログ

Tweet ThisSend to Facebook | by 学生課 小園(寮担)

今回のブログはタイトルにあるように、エコについて考える回なのですが・・・、エコと言ってもなかなか思いつかずネットで調べることにしました。

 

環境の話題になると出てくる「エコ」という言葉、もともとはエコロジー(ecology)からきている。エコロジーとは生態学という意味で、生物の生活や環境学との関係、つまり「環境にいい」という意味につながるんだ。

一方でエコノミー(economy)のエコとも言われている。エコノミーとは経済のこと。環境と経済はつながっていて、どちらか一方だけが発展してもうまくいかない。環境問題を世界中で解決していくことで世界の経済も発展し、人びとが安全で豊かな生活をおくれるようにと思いをこめて「エコ」という言葉が使われているんだ。」

参照:学研サイエンスキッズ 科学のふしぎたんけん 環境なぜなぜ110番

    https://kids.gakken.co.jp/kagaku/eco110/answer/a0143.html

 

エコノミーのエコ!?

飛行機の座席の名前だと思っていた。(笑)

でも、確かに家電製品を買い換えるとエコポイントもらえることもあるし、消費電力にも大きく関わってくるから、確かに経済と結びついてるのか~!なるほど。

 

そういえば、冷蔵庫、買い換えたいなと思っていたので、どんな物があるのかと家電メーカーのホームページに目を移すと、エコに関する製品たくさんある。迷うほどに_||

 

家電を買うとなると自分のお財布状況も気になってきて、通帳を探す私。

 

(;゜〇゜)はっ!

通帳って紙でできている。銀行のホームページを開くと、通帳をWEB通帳にするなどの取り組みが始まっている。知らなかった~。

 

そういえば、私の給与明細書もWEB明細に転身をとげている。

 

以上は、このブログを書くのに、インターネットでほんの少し調べただけでこんなにもたくさんの情報に出会いました。身近なところから環境問題についている考える事ができるなんて、恥ずかしながら気づかない私でした。

 

こんな私が、今できる環境への取り組みと言えば、まずは無駄な買い物をしないことですね。

部屋を片付けて、必要な物は何かしっかりと確認してから買い物に行ってきまぁ~す♪

See you!!


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